ウェイクで行く車中泊の旅

軽自動車ウェイクでの車中泊日記やアイテムを紹介していきます


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大鍾乳洞「竜ヶ岩洞」で洞窟探検を楽しもう <静岡県・浜松市>

浜名湖の北に位置する竜ヶ石山の南麓に、「竜ヶ岩洞(りゅうがしどう)」と呼ばれる大鍾乳洞があります。 比較的最近に発見された洞窟で、一般公開されたのは1983年になります。昔より地元では鍾乳洞の存在は知られており、本格的に調査を進めたところ、1981…

世界遺産 熊野古道でおすすめ「馬越峠」を行く! <三重県・紀北町>

紀伊半島には熊野三山への参詣道として多くの古道が残っています。それぞれの古道の総称を熊野古道と呼び、2004年にはユネスコの世界遺産に登録されています。近年では紀勢道などの交通網も年々整備され、車でのアクセスも便利になっています。 2007年には尾…

名湯 草津温泉でゆったりまったり温泉旅行 <群馬県・草津町>

「くさつ~よいとこ~いちどはおいでぇ~」で始まる草津節で有名な草津温泉。 日本屈指の名湯として有名で、近年では外国からの観光客でも賑わっています。湯畑周辺は整備され、夜はライトアップするなど、インスタ映えスポットとしても人気があります。 草…

道の駅「熊野・板屋九郎兵衛の里」と紀州鉱山の歴史に触れる旅 <三重県・熊野市>

三重県 熊野市紀和町は古くから鉱山のまちとして栄え、紀州随一の鉱山といわれた「紀州鉱山」がありました。今は閉山され、地域の観光施設や資料館などでその歴史を知ることができます。 平成30年4月には、道の駅「熊野・板屋九郎兵衛の里」がグランドオープ…

うなぎ生産日本一の町、一色町「みかわ三水亭」で庭園を眺めながら絶品うなぎ料理を堪能する。 <愛知県・西尾市>

全国的にもうなぎの養殖・生産量で有名な所といえば、愛知県一色町(現西尾市)が挙げられます。三河湾に面しており、古くから養鰻業が盛んな町です。 一色町内にはいくつかのうなぎ専門店があります。その中でも一番古いうなぎ料理専門店として知られている…

軽自動車での車中泊で高まるリスク。エコノミー症候群にならないために実施すべきこと。

車中泊の魅力は、好きな場所へ行き、好きな時に寝られるといった、自由気ままに時間を気にせず旅ができることかと思います。狭い車内でも工夫をすれば快適に過ごせるスペースになります。 そんな快適車中泊ですが、やはり車内の広さには限界があります。特に…

夏の車中泊必須アイテム「小型ファン」で快適に過ごそう!

夏も終わりに近づき、涼しくなってきたこともあり、本格的に車中泊の旅を始めることにしました。車は普通の軽自動車(ウェイク)のため、暑さが弱まったといっても、エンジンを切った室内はまだまだ暑いです。 こんな室内でも少しでも快適にすごせないかと「…

長野県・下條村の観光地を巡る車中泊の旅

下條村は長野県の南部に位置する人口4,000人余りの小さな村です。下條村からはアルプスの名峰を一望することができるビューポイントが至る所にあります。また、標高777mにある入登山神社では、その数字の語呂の良さから、勝負運アップの「勝守り」と呼ばれ…

歓喜!愛読書の「カーネル(CarNeru)」 が復刊!

本日、大変うれしい出来事がありました。 以前に愛読書の「カーネル(CarNeru)」が発行元の地球丸の倒産により休刊したことを記事で紹介しました。新たな譲渡先がみつかり復刊することを切望し待っていましたが、先日、メールにて復刊の連絡が届きました。 …

はてなフォトへの写真アップは慎重に!自分だけ公開でも見えちゃう事実

「はてなフォトライフ」ってご存じでしょうか? ブログで写真を投稿する際は、この「フォトライフ」内に保存され、ブログで公開されています。何も設定しなければ、「Hatena Blog」というフォルダに写真がたまっているはずです。 多くの方がフォルダの公開設…

車中泊マットを敷布団に変えてシンプル快適化へ

車中泊を始めて1年が経ち、車中泊マットを思い切って変えてみました。 今まではオンリースタイル製の車中泊専用マットを使っていましたが、普通の敷布団へチェンジしました。 なぜ専用マットからシンプルな敷布団に変更したのか、理由も説明しながら紹介した…

100記事書いて継続の大切さをデータから振り返る!

車中泊ネタから普段の何気ない事、ブログの事などを継続して書き続け、本記事で100記事を達成できました! 約7か月弱で、週に3記事ぐらいのペースで100記事になりました。ブログを始めて6か月間のきせきは前回書きましたので、今回は継続の大切さをデータか…

ブログタイトル下にボタンを設置してカテゴリページへのリンクを作る方法

はてなブログで、ブログタイトル(画像)下にメッセージを書いたり、リンクを貼ったりなど、HTMLを記述していろいろなことができる機能があります。 タイトル画像と同じく、トップページや記事のページに常に表示されるため、必ず目にする場所になります。 …